2013年02月13日

エコノミスト超要約L

今週も週刊エコノミストが届きました。

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中国と日本のに関する記事がありましたので超要約します^^


尖閣諸島問題に関して日中関係は困難を続けています。
2月5日、日本政府は6日前に中国が海上保安庁にレーダーを照射したと発表しました。9月に日本の政府が国有化してから中国は自国の物だと主張するだけでは無く、日本政府を操ろうとしています。船や飛行機が両国から島をパトロールをしていて、襲撃の一歩手前の状況まで来ております。
アメリカは日本を守る義務があるので、アジアへ向けてここ数週間忠告をしています。安部総理は中国と話し合い、中国政府は軍隊では無く一般国民が船島のパトロールをしていると言いました。
ただ、中国の報道官は、一方的に好戦的になっている訳ではありません。グローバルタイムズでは、二人のコメンテーターが中国は1890年、1930年、1940年に日本のお陰で発展する事が出来た、と主張しています。
この事も踏まえて、日本の政治家の何人かは、中国の好戦姿勢は船を操縦していた者の程度の低い判断だと納得している人もいます。ただ、この様にコントロールが利かない人たちによる低度の判断が日本にとっての大きな脅威であります。
オーストラリアのあるシンクタンクは、中国は政府が危機管理をしないと行けない反面、好戦的な人を評価していると指摘しています。また、ある日本の政治家は、中国は日米関係を試しているとも言っています。二つの国が漁の権利を二国間で共有してパトロールを交互で行えば良いと言う言葉もあるが、これは日本にとって受け入れるのには大きな負担で中国にとっては少ない希望となります。
今月末に安部首相はアメリカへ行きます、オバマ大統領に大きな期待をして日米関係の繋がりの再確認をするでしょう。


ここ最近、日本に関する記事が安部首相の事と尖閣諸島の事のみです。


しかし思ったより尖閣問題長引いてますね。北朝鮮も核実験するし・・


安部さんが渡米して、日中関係の事をオバマ大統領に相談するでしょうけど、アメリカも抱えてる悩みがあり解決するのかな・・


posted by 島ちゃん at 17:12| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月01日

エコノミスト超要約K

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週刊エコノミストの超要約です♪今回はマクドナルドの創業者の話です。


マクドナルドの創業者フレッドトゥーナーが1月7日、80歳で亡くなりました。彼が1958年に運営管理者になった時34店舗しかなかったレストランが2004年辞任する時には世界中で31,500店舗となりました。マクドナルドはアメリカを変えました。このハンバーガーはトゥーナー氏が開発して、顧客が満足の行く物を買う様注視しました。店舗は魅力のある店にする様外観にも内装にも気を使いました。店舗を訪れて汚れてる窓や駐車場にゴミが落ちているお店のスタッフを徹底的に教育して、水道の下のパイプまで光るまで磨く様伝えました。1975年には50秒で商品が提供出来て車から出なくても良いドライブスルーのサービスを始めて、彼自身も一緒に働きました。また、ハンバーガー・ポテトの管理もこだわり、全て同じサイズ・量にする事を徹底しました。1961年にフランチャイズを運営したい人へのハンバーガー大学を設立して世界中で80,000人もの卒業生が現在活躍しています。「品質・サービス・清潔さ」が彼のモットーでした。そして、トレンドを探るのにも長けていました。フィレオフィッシュは金曜のカソリック教徒向けに販売し、おまけ付きのセットは子供連れ向け、エッグマックマフィンは朝食のテイクアウト向けに販売しました。牛肉離れがアメリカで進むとフライドチキンを販売して、ある日シェフにつまめる物を開発する様に命じたら4年後にチキンナゲットが登場しました。マクドナルドは世界で2番目に多く鶏肉を販売する企業となりました。
彼が辞任した時の収益は190.1億ドルでした。彼はマクドナルド基金を作り、病院にいる子供と家族を援助してマクドナルドを社会にとって役立つコミュニティとして位置づけようとしました。マクドナルドは楽しく食べて素敵なサービスを提供する場所として現在世界中に店舗があります。


日々努力をされていたのですね♪体の努力・考える努力・妥協しない努力・・経営者の鏡ですね!


そう言えば初めて日本でマックを食べた時ハンバーガーにレタスが入っている事に驚きましたがいつの間にか無くなりましたね。
posted by 島ちゃん at 14:47| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月08日

エコノミスト超要約J

エコノミストが届きました♪本日は翻訳機に関しての超要約です。

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現在、スマートフォンのアプリで翻訳・通訳機が付いてます。機械が翻訳をすると言う事は、将来学校での語学の教育は無くななると言う事なのでしょうか?それは無いでしょう。マイクロソフト社は、近い内に有能な翻訳機が出来ると言っております。
夏に、ウィル・パウエル氏が英語とスペイン語を翻訳お・通訳するシステムを発表しました。ゆっくりと、丁寧に話せば話した内容が変換されて携帯に字幕の様に表示されます。
11月には日本最大の携帯会社ドコモが日本語・英語・中国語・韓国語を通訳するシステムを発表しました。
マイクロソフトは10月に中国での会議で英語で話しましたが、話すとその言葉が中国語になりスクリーンに映り、その後音声になりました。
この3つのシステムは違うシステムですが、同じ問題に直面しております。まず、音声の聞き取りが間違っていると全然違う訳をしてしまう事です。また、言葉は国によって文法のルールが全く違うので文法がおかしな訳になってしまいます。そして最大の問題は音声が違うので本人の声で聞けないため誰が話してるのかが分からない点です。他にも色々と困難はあります。現実では人は色々な話をしたりスラングを使用したりうるさい街中で話したりしますので、機械がカバー出来ない点がたくさんあります。


機械は人間が作った物なので、人間の能力を超える事は無いでしょう・・!


昔読んだ本で、最大に有能なコンピューターは人間の脳だと書いてありました♪


語学は言葉を伝える手段、自分の声で伝えるのが一番伝わります、多少間違えても話し方・表情・声のトーンで言いたい事は伝わります^^
posted by 島ちゃん at 17:37| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月28日

届いたー、読みたかった本!

寒いですねー、明日は東京雪とかの予報が出てます・・


本日、アマゾンで頼んだ本が届きました^^

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アメリカ人が書いた日本企業での仕事の本。


この本は日本語バージョンもあり、1990年に出版されたそうなのですが当時色々と話題になった様です。読むのが楽しみです♪


また、昨日は私の会社のHPを作成して頂いた方が東京に来て久しぶりにお会いしました!


当時本当にネットオンチで「エクセルとワードって何が違うんですか?」レベルの質問をよくしていて、ご丁寧に答えて頂いたりしてました!


い、今は違いは分かりますよー!!一応・・あせあせ(飛び散る汗)


素敵なおみやげまで頂きました。

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私の好きな栗が入ってるー

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忘年会と言う事で、彼の友人の主催している会にお邪魔しました♪


すごい人!!@日本橋です。

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釜a音でHPを作成して下さった山口さんともパチリ☆

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楽しい日でしたわーい(嬉しい顔)
posted by 島ちゃん at 23:20| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

エコノミスト超要約I

本日は我が社の誕生日ひらめきハッピーバースデーツーレディースアンドジェントルメンわーい(嬉しい顔)


ま、そんな事で・・


今週もエコノミストが届きました^^


一部の記事を超要約します!

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12月16日の選挙で480席中325席を取り自民党が政権を握りました。人気があったから席を獲得出来た訳では無く民主党が不人気だったためこの様な結果になりました。新しい首相は一度首相になった人で2006-2007年の政権時代に特に何もしなく病のために辞任しました。今回の選挙活動中、経済に関して少しは触れた物の具体的な事は何も提示しませんでした。ただ唯一期待出来るのは、彼が以前政権についていた時は戦争の時のアジアでの問題がのしかかっていたのが今回は景気回復に向けて全力を出すと言っている事です。日本はこの長いデフレから抜け出さなくてはいけません。阿部さんは日銀にインフレ率が2%になるまで債権を買って欲しいと希望を出しています。インフレターゲットを推進しているのは良い事です。ただ、日銀にその様にして操作をさせるのは間違っています。日銀が一つの銀行としての権威を無くしたら金融市場は混乱します。
現在、金融市場は阿部さんと繋がっていません。中央銀行を後押しすると経済市場の方針が乱れます。もっと緻密で綿密な政策を立てて、強引に行うのでは無く手を繋いで行うべきです。
政治家と言うのは二度目のチャンスをもらえるのは稀です。彼はこの機会を無駄にしない様にするべきです。


今回の記者さんは、自分の考えも多く入れてますね。長いデフレ、ようやく少しインフレになるのでしょうか。いづれにしてもいい加減この悪い景気から日本は抜け出さないといけませんね。


ところで、近くに新しい居酒屋さんが出来て本日お昼のランチを食べに行きました!

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日替わり海鮮丼!


ネタはマグロ赤身・中トロ・イカ♪


出て来た時「これは絶対美味しい!」と思い写真を撮りました。


マグロがとっても美味しい!!イカもすごいやわらかい!!


銀座のお寿司屋さんで出せるレベルのマグロです。


これで590円♪お寿司屋さんで1500円でランチで出せる味です。


ご馳走様でしたー!

posted by 島ちゃん at 15:03| Comment(5) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月11日

エコノミスト超要約H

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エコノミストが届きました、今回は日本の政治についての超要約です!

国会の人間と言うよりもまるで日本のポップバンドの様な議員です。12/4より都内で新しい自民党が12/16日の選挙に向けて活動を行っております。小泉純一郎の息子が外見の良さから女性から歓声を浴びております。彼の演説には方針の意見は無く、一人が「新しい自民党とは、今までとどう違うのですか?」と聞くと「全て」と一言答えました。
有権者は野田総理に怒りを感じていて、また民主党にも同様の感情なのですが3年前政権が自民党であった時と同じ事が起きています。
民主党は現在あまりにも不人気なため、候補者は選挙のポスターに党の名前を記載しない人まで出て来ております。また、ライバルは明日の党でこの党の代表は元民主党の小沢一郎です。政権が自民党になっても多くの困難な課題はは残されます。小さな党が乱立しているため7月の選挙でも苦労するでしょう。また、彼らは2011年の福島原発爆発があったにもかかわらず脱原発に反対しています。
一方、中国と言う国は世界から注目されています。尖閣諸島問題で多くの中国にある日本企業は暴動・デモで苦労しました。中国との関係を良好にしたいビジネスマンは、もし阿部さんが首相になったら日中関係がさらに悪化するかも知れないと懸念しております。
今回の選挙活動で、少しの候補者が東日本の復興に関して演説をして、何人かは小泉純一郎の息子の様に人を引き付ける才能を持って演説をしています。残りは大音量のスピーカーで街を車で周り1950年の様にタスキと白い手袋をしております。
何とも不思議な選挙活動です。


外国の雑誌はストレートに物事を書きますね。


現在読んでいる本にも書いてあるのですが、いかに真実・詳細を書くかによってジャーナリストの評価は上がるとの事です。


今月は選挙・地震・北朝鮮ミサイル。。と多くの出来事が重なってる月ですね^^;
posted by 島ちゃん at 14:35| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

エコノミスト超要約G

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エコノミストが届きました。今回はIT業界に関しての要約です!

インターネット市場でのグーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンは4つの巨大な生物です。
今までこんなにも速く、大きく成長した事のある生物はいません。IT革命によってこれらは消費者・ビジネスマンに大きく貢献して自由な発言や意見を拡散しました。ただ、力を付け過ぎていると言う驚異の声もあり、それは主に三つあります。
一つはネットの世界で勝者がほとんどの市場を独占すると言う割合の増加です。グーグルはアメリカの検索エンジン使用者の2/3をカバーしており、フェイスブックもSNSでは一人勝ちです。
二つ目は、これらの会社は消費者を逃さない戦略を練ろうとしている事です。オンラインサービスの統合やスマホやタブレットでしか使用出来ないアプリを開発しています。そして他者の製品では使用出来ない「見えない壁」を作りユーザーを囲もうとしています。
三つ目は、ライバルとなりそうな会社を成長する前に止めてしまう事です。30億ドルを債権で得たアマゾンはオンラインの靴修理会社を買収しました。フェイスブック・グーグルもインスタグラム・アドモブを買収しました。
グーグルのアンドロイドはアップルのアイフォンと戦っており、アマゾンのキンドルはアイパッドと前進しています。SNSではフェイスブックにグーグル+が挑戦状を出しております。ツイッターもこの4社に追いつこうとしています。
いづれにしてもこの世界は猛烈な勢いで変化しています。それと同時に敵もたくさん出て来ております。あまりにも大きくなり過ぎない事も頭に入れておく必要があります。


ITの世界は私も付いていけません^^;一つの事がようやく理解出来る様になるとまた次が出て来る状態で、この業界の人は本当に毎日勉強が必要だなーと思います。


今から10年後、どう言うネットの世界になってるんでしょうか・・!
posted by 島ちゃん at 15:13| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月26日

エコノミスト超要約F

今週もエコノミストが届きました。

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今回は英国に関する超要約です♪
2014年にスコットランドは大英帝国を離れるかどうかを決めます。ウェストミンスターからの独立に向かって状況が動いています。また11月19日にウェールズの政府にもっと税金を上げる提案・社会整備のための資金の借り入れの提案を促し、ウェールズ政府の力の強化を提案しました。
もしウェストミンスターがスコットランドの独立を認めたら、1998年以降スコットランドが着けた力をウェールズが着ける事が出来る様になると言う事になります。ウェールズは独立国家としての歴史がとても浅い地域です。また、政治よりも文化が強い土地柄で、ウェールズの言葉やラグビーがそれを表します。
ただ、スコットランド程では無いにしてもウェールズのイングランドからの独立心は増加しています。1997年に選出された議員による国際議会を行いそれ以降少し変化して来ました。教員の給与の一部を税金でまかなったり、処方箋を無料にしました。また、イングランドでは教育が重要視されているのに対しウェールズでは無料の学校がありません。そのため、多くの反対の中、他の予算を削らないために世界保健機構の予算を削りました。スコットランド程準備は整っていませんが確実に独立に向かって進んでいます。
スコットランドは現在まるで違う国の様です。経済的にも文化的にも政治的にも違います。ウェールズはまだイングランドと繋がっています。経済的にも弱いため26%の労働者は英国から雇われており北アイルランドと同程度の高水準となります。多くの課題がありますが、ウェールズは自分の居場所を探す必要があります。


EUが英国に加盟して欲しいと言っている一方、英国ではこの様な問題があるのですね。


ちなみに英国は教育に熱心な国で、製造業の日本、金融のアメリカ、ファッションのフランスと言われる中で教育の英国と言われています。


マドンナも娘を英国の学校に入学させたんですよね^^
posted by 島ちゃん at 14:16| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

エコノミスト超要約E

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今週も届きました、エコノミスト♪毎週、読者からの手紙を記載しているページがあるのですが、今回はその手紙の超要約をします。


日本はもっとオープンにならなければいけない。
御社の日本での問題を指摘した記事に賛同します。私は1978年から日本に滞在しており、国も人もとても相性が良く満足しておりますが国際化に関しては残念に思う事があります。世界が競合して前進している中取り残されているかと思う時があります。1995年、これから伸びるであろう企業500の中で日本企業が141あった中、2012年では68社まで落ちました。欧米は安定した成長を続けていますが日本はBRICSに座を奪われました。私が調べて結論を出した事なのですが、日本は上層部の役職に日本人以外を採用しなかったからと考えられます。これが改善される統計はほぼ無いのですが、このままでは国際化に乗り遅れてしまう事が考えられます。


日本を愛する方からの投稿です。


あと、エコノミスト英国版をお読みの方はお分かりだと思いますが私の訳は直訳でありません。


翻訳・通訳をする際、英語を日本語に訳するとキツイ言葉になり、その逆は何を言ってるのか分らなくなりますので(英語は表現がダイレクト、日本語は遠まわし)日本人に読み易く訳してます^^


この投稿した方、本当に日本が好きなんだなー黒ハートと感じますね♪
posted by 島ちゃん at 18:50| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

エコノミスト超要約D

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中国と日本の小さな島を巡る問は何も進展していません。問題は、中国以外の他の国が尖閣諸島に対してそれほど関心を持っていない事です。また日本が中国からのボイコットに耐えていると同時に中国への観光客が減るので中国にとっても良い影響を持ちません。1960年に、日本が攻撃された際アメリカは日本を守る義務があると言う条約が結ばれたので中国はこの事態を戦争にもなりうると言う事を理解すべきです。先月アメリカは4人を中国に派遣してその事に関して忠告をしてヒラリーにも報告したが、その内容は深刻な事態であると言う報告でありました。その後も中国は攻撃姿勢を崩さず、元々右寄りの石原さんが購入をしようとしていた物を野田首相が国が買い上げるとしたため、多くの中国人は首相が日本の正当性を訴えているととらえました。つまり中国は島の周りの権力だけでは無く日本に対しての政治的な権力もコントロールしようとしています。同時に中国の上官兵士は他国で日本の過去の軍事的な過ち、日本の政権の批判もしていますが、彼らにとって新しい問題かも知れませんが西欧の人からしたら70年近く前の出来事です。
ただ、ある中国の一人のアナリストは中国は冷静な話し合いをするべきであって、妥協点を見出すべきであると言っています。日本も、中国が頻繁に島を監視する事を認め、戦争と言う最悪の事態を避ける様にするべきだと彼は言っております。


海外の目からみた尖閣諸島問題です。


日本では報道されていない事が結構あるのですね・・!
posted by 島ちゃん at 17:31| Comment(2) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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