中国と日本のに関する記事がありましたので超要約します^^
尖閣諸島問題に関して日中関係は困難を続けています。
2月5日、日本政府は6日前に中国が海上保安庁にレーダーを照射したと発表しました。9月に日本の政府が国有化してから中国は自国の物だと主張するだけでは無く、日本政府を操ろうとしています。船や飛行機が両国から島をパトロールをしていて、襲撃の一歩手前の状況まで来ております。
アメリカは日本を守る義務があるので、アジアへ向けてここ数週間忠告をしています。安部総理は中国と話し合い、中国政府は軍隊では無く一般国民が船島のパトロールをしていると言いました。
ただ、中国の報道官は、一方的に好戦的になっている訳ではありません。グローバルタイムズでは、二人のコメンテーターが中国は1890年、1930年、1940年に日本のお陰で発展する事が出来た、と主張しています。
この事も踏まえて、日本の政治家の何人かは、中国の好戦姿勢は船を操縦していた者の程度の低い判断だと納得している人もいます。ただ、この様にコントロールが利かない人たちによる低度の判断が日本にとっての大きな脅威であります。
オーストラリアのあるシンクタンクは、中国は政府が危機管理をしないと行けない反面、好戦的な人を評価していると指摘しています。また、ある日本の政治家は、中国は日米関係を試しているとも言っています。二つの国が漁の権利を二国間で共有してパトロールを交互で行えば良いと言う言葉もあるが、これは日本にとって受け入れるのには大きな負担で中国にとっては少ない希望となります。
今月末に安部首相はアメリカへ行きます、オバマ大統領に大きな期待をして日米関係の繋がりの再確認をするでしょう。
ここ最近、日本に関する記事が安部首相の事と尖閣諸島の事のみです。
しかし思ったより尖閣問題長引いてますね。北朝鮮も核実験するし・・
安部さんが渡米して、日中関係の事をオバマ大統領に相談するでしょうけど、アメリカも抱えてる悩みがあり解決するのかな・・


