2015年05月20日

宝石などの大量盗難、男9人逮捕 英



何て大胆な強盗でしょう!


ダイナミックな穴ですね。。


さて、先日気になっていた焼きショウロンポウ屋さんに行きました。


さくら通りにあります。

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中に汁がたっぷりはいっていました。美味しいです♪

posted by 島ちゃん at 17:15| Comment(6) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 大変な苦労をして、結局捕まった訳ですね。
 世の中そうあるべきだから、仕方ないですね。


 ところで、話を変えてすいませんが、日本のお天気について、書かせてください。
 といっても、今日20日のお天気のチェックも、全然できていない私ですが、
「台風7号の影響がまだ残っていて、強風や高波にまだ警戒が必要」
みたいな話や、
「沖縄の方などで、荒天?」
みたいな話を、ちらっと聞いたので、気になっております。
 それで、今日20日17時前に、地上波NHK総合のデータ画面を見ましたところ、トップ画面に「台風情報」というコンテンツ名があったので、TVのリモコンの矢印ボタンでそこに移動して、決定ボタンを押したら、「台風予想進路」という画面に行きました。
 その画面で、リモコンの青ボタンを押したところ、「メニュー」という票が出てきて、その中の「台風情報」の右横に、「台風予想進路」と「台風に関する情報」という2つのコンテンツ名があったので、またリモコンの矢印ボタンで「台風に関する情報」の所に移動して、決定ボタンを押しましたところ、気象庁20日10時31分発表の、台風7号の情報がありました。(時間がなくて、情報の詳細は読んでおりません。すいません。)
 それで、17時前に、同データ画面の警報・注意報のページを見てみました。(竜巻注意情報や記録的短時間大雨情報や高温注意情報については、見てません。地域別の気象情報については、台風6号の時、ちゃんと出る地域と、そうでなかった地域があったようなので、使えるコンテンツかどうか分からないので見てません。すいません。)

 すると、全国に注意報などが出ていました。(注意報などの詳細についても、見てません。すいません。)

 注意報などは、時々刻々変わるだろうと思います。
 警戒や注意が必要な地域の方々は、どうぞお気をつけて。
 マスコミや、マスコミのデータ放送や(NHK地上波総合のデータ画面など、お役に立ちそうに思います)、ネットなど使って(例えば、気象庁のサイトなど)、情報更新も考えつつしっかり情報収集なさって(やはり最新情報の入手は大事と思います。それと、遠くない時期に災害被害があった地域は、通常の場合より、災害に対して弱くなっている場合もあると思うので、そういう地域にお住まいの方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?とも思います。)
 と書いていて思いましたが、地方の情報は、地方の方が詳しいだろうということで、全国的なマスコミなどの情報以外に、地方のマスコミとか地方の気象台などからの情報の収集、なさった方が良いと思います。(気象庁発表の情報の最後にも、「地元の気象台が発表する警報や注意報、気象情報に留意してください。」みたいなことが、いつも書かれているようなので。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え、必要がありましたら、避難は早目になるべく明るい内になさって(もしかすると、財政難のために、中々避難指示や避難勧告に踏み切れない自治体などもあるかも?なので、状況によっては、自治体の避難所設営を待たず、自主的に避難というのも、ありでは?と思います)、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、危険性が高いなどの理由で、屋外で活動することが難しい状況などが該当するだろうと思います。例えば、夜間は、周囲が見え難い場合が多いと思うので、そういう場合は、避難が難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?と思います。それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。
 どうぞお気をつけて。

 それから、書き忘れていたのですが、上の方に、
 「避難は早目になるべく明るい内になさって」
と書いたのは、夜間で周囲が暗くなり、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合もあるかも?と思ったからです。
 夜間のように、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合は、2次災害にはくれぐれも気をつけつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートをしてもらっては?と思います。これもど素人考えですが。

 
 それから、これも日本のお天気関連で、熱中症、気になります。
 4月の末頃から、夏のような最高気温の地域があり、熱中症気になっていましたが、今日も、最高気温が夏のように高い地域があるのでは?と心配です。
 この5月は、30℃超えとかなど、真夏のような気温になった地域が、全国的にあり、恐れていたことが起こってしまいました。
 屋外作業中に亡くなられた高齢者の方がいらっしゃるそうなのです。痛ましいです。
 また、高齢者やお子さんなど、熱中症で入院なさった方々もいらっしゃるそうです。(それなのに、昨日も一昨日も、熱中症関連のコメント出せず、今日もこんな時間になってしまい、申し訳ない思いです。)

 亡くなられた方のご冥福を祈ります。
 熱中症になられた方々の、早いご回復を祈ります。

 警戒や注意が必要な地域の方々は、熱中症に、どうぞお気をつけて。

 急に暑くなると、それほどの気温でなくても、熱中症になる恐れがあるという話も聞いたことがあるので、それも心配です。
 高齢者の方々や子供達など、熱中症になり易い人達については、更に心配です。
 今色々書けなくて申し訳ないような思いですが、とにかく、ど素人考えですが、「帽子や日傘や簾など使ったりして、なるべく日差しを避ける」、「小まめな水分補給を行う」、「小まめな休憩を行う」、「冷たい水で濡らしたタオルを絞って、額や首など冷やす」、「クーラーや扇風機やうちわなどを適切に使う」などといったことで、熱中症予防をなさっていただければ、と思います。(確か、ネットに、「熱中症ホームページ」というサイトがあったと思うので、そういうサイトなどから、情報収集なさっていただくのも良いかも?とも思います。)
 熱中症予防に、打ち水も良いかも?(気化熱効果で、少し気温が下がると思います。それに、ど素人考えですが、熱く焼けているコンクリートに水を掛ければ、輻射熱も減るのでは?とも思います。ただ、打ち水をしていて、熱中症になってしまっては困るので、帽子をかぶったり、首には、冷たい水で濡らして絞ったタオルをかけておくとかなどなさって、熱中症予防に気を付けつつ、短時間で、打ち水していただけると、良いのでは?と思います。ど素人考えですが。)

 それから、これは熱中症とは少し違うかもしれませんが、気温が高くても湿度が低いと、汗の蒸発による気化熱効果で、体は涼しく感じるけれど、汗をかいた自覚がないまま、どんどん体から水分が奪われ、脱水症状を起こすことがある、と聞いたことがあります。それも心配です。(ど素人考えですが、スポーツなど、屋外で活動している時は、特にそのような脱水に、気を付けた方が良いのでは?と思います。)
 そのような場合、これもど素人考えですが、小まめな水分補給などで、脱水症状にならないよう、気を付けていただくと良いのかも?他にも気を付けるべきこと、あるかもしれませんが…。

 と書いていて思ったんですが、日本のマスコミは、この頃、「熱中症に気を付けて」と言っても、熱中症の予防や対策の情報は、あまり出していない気がします。
 日本の民主党政権の頃は、そうではなかったと思うのですが、安倍政権は、庶民のことなど考えず、自衛隊を、平和憲法を無視して、軍隊に近づけることしか考えていないような政権と思うので、マスコミに対しての指導が足りなくて、こういうことになってしまうのでしょうか?

 それにしても、気になるのは、高齢者の方々です。高齢になると、暑さ寒さを感じ難くなるということが、あるようなので…。(それで、思うのですが、今日の最高気温が高い地域や、最近、気温が夏のように高かった地域で、一人暮らしをなさっている高齢者の方が、ご家族やお知り合いにいらっしゃる場合は、安否確認のためのお電話など、なさってみてはどうでしょう?)
 今日は未確認ですが、最近、東北の震災の被災地などでも、かなり気温が高くなった地域があるようなので、気になっております。
 熱中症の恐れのある地域の方々は、どうぞお気をつけて。ご無事を祈ります。

 と書いていて気づきましたが、気温が急に上がると、雪崩や雪解け水による被害が出る恐れも高くなるのでは?ど素人考えですが…。
 それに、最近の、気温急上昇地域以外でも、ずっと雪崩注意報などが出っ放しの地域なども、あるかもしれないですよね。
 それに、この前の台風6号の強い雨風などの影響を受けた地域や、今月13日朝の東北の方の強い地震(余震にも警戒が必要なようです)で揺れが大きかった地域で、雪崩注意報が出ている地域も、心配です。
 もし、台風6号の影響を受け、13日の地震でも揺れが大きく、更に、今日を含め、最近気温が高くなっている地域で、雪崩注意報が出ている地域がありましたら、そういう地域は、ど素人考えかもしれませんが、とても心配です。

 なので、雪崩や雪解け水による被害などに、警戒や注意が必要な地域がありましたら、上記の、台風7号などの話の所に書きましたような方法で、情報収集などなさっていただいて、やはり、上記の、台風7号などの話の所に書きましたような、やり方で、早目早目に、災害に備えたり、必要に応じて、早目の避難をお考えいただければ、と思います。ど素人考えですが。
 どうぞお気をつけて。

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の話以外に、日本のお天気関連の話で、警戒すべきことや注意すべきことなどあっても、チェック漏れしている恐れがあります。(例えば、台風7号という話もあったように思いますが、私はまだチェックできてません。他にもチェック漏れがあるかも?とも思います。)
 チェック漏れがありましたら、どうぞお許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話の中で、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年05月20日 17:37
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、ネパールについて、書かせてください。

 ネパールで、今月、また悲劇が起こってしまいました。今月12日に、マグニチュード7.3の地震が発生したのです。
 ネパール各地では、地滑りが発生した他、多数の建物が崩壊したそうです。
 新たな地震により、今月13日の時点で、ネパールでは65人の方々が、インド北部では17人の方々が、中国のチベット自治区では1人の方が亡くなられ、先月25日に起きたマグニチュード7.8の地震で亡くなられた方々の数と合わせると、ネパールと周辺国で亡くなられた方々の数は、8200人を超えてしまったのだそうです。
 非常に痛ましくてなりません。現在どうなっているのか?非常に心配です。今頃書いておりますこと、申し訳ない思いです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
 行方不明の方々の一刻も早い発見と救助とご無事を祈ります。(12日の地震からもかなり時間が経ってしまいましたが、奇跡的なことが起こる可能性は、まだあるのでは?と私は思うのです。ど素人考えかもしれませんが、ビルのがれきの下から、かなり時間が経った後、奇跡的に生存者の方が救われたという話を、聞いた覚えがありますので。それに、ネパールの人々には、体が非常に頑健な人々がいるという話も、聞いた覚えがありますので。)

 13日の時点で、新たな地震により、カトマンズでは、先月の地震で損傷していた大型の建物2棟が倒壊していたそうです。
 でも、更に被害が大きかったのは、先月の地震で最悪規模の被害が出ていたドラカ地区とシンドパルチョーク地区の2地区だったそうです。
 13日の時点で、関係者の方々の話によると、ドラカ地区では多数の家屋が倒壊、亡くなられた方々の数は今後増える恐れがあるということだったそうで、シンドパルチョーク地区の方は、チャウタラという所で、怪我をなさった方々の数が、数百人規模になっていたそうです。
 現在どうなっているのか?非常に心配です。

 先月の地震に際して、アメリカ合衆国、フランス、ノルウェー、イスラエル、インドなどの救助チームの方々のお蔭で、大地震から72時間を超えた後でも、建物のがれきの下から、生存者の方々が救出されたという話を聞きました。
 心から感謝致します。有難うございます。
 再び悲劇が起こってしまい、捜索・救助・救援などのスタッフの方々は、どれほど大変なご苦労をなさっているだろうか?と思うと、大変申し訳ない思いですが、引き続きのご協力をなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、優先順位があり、人的なパワーも限りがあると思いますが、先月の地震やそれによる雪崩(先月28日、震源地に近く、人里から離れ、連絡手段も乏しい、ランタントレッキングコース沿いのゴダタベラで、雪崩が発生、250人の方々が巻き込まれたとみられ、外国人観光客の方々も巻き込まれた恐れがある、という話もあったと思います)などのために、行方不明になっている方々の捜索活動なども、続けていただければ、と願い祈っております。
 新たな地震による行方不明者の方々などの捜索活動や救助活動、それに、被災者の方々への物資の分配などの救援活動などが、大変だったり、困難の多い僻地の捜索・救助・救援活動なども大変、という話も聞いておりますので、本当に大変だとは思いますが、できましたら、どうぞよろしくお願い致します。

 上記に関連した話なのですが、先月の大地震で、物資が足りない?輸送の手段が足りない?援助物資が必要な人達に行き届いていない、という話を聞いていましたので、そちらが現在どうなっているのか?それも非常に心配です。
 被災地の商店などの在庫で使えるものがあったら、ネパール政府などが買い上げて、援助物資とすることはできないでしょうか?(ネパール政府は、財政的に厳しいそうですが、国際社会の方々から、金銭的な援助の話もあったと思うので、そのお金を担保に、国際的な金融機関からお金を借りて、買い上げ資金にしたらどうだろう?などと、ど素人考えしています。)
 それから、物資の輸送ですが、上空から落とせるものは、ヘリなど使って上から落として配布するという方法など、どうでしょうか?(学校とか寺院とか、現在でも使える所があったら、そういう所の庭などに落として、学校の先生とか僧侶の人達などから、人々に分配してもらっては?などとも思います。それから、学校の先生や、僧侶の人達なら、現地の被災者の人々の数も把握しやすいのでは?という気もするので、どこにどれだけ被災者の人達がいるのか?それを把握するために、被災者の人々の数のまとめ、お願いしてみては?とも、思います。)
 現地では、寒さもある中、飲み物も食べ物も足りない状態で、被災者の方々が耐えているという話がありました。現在はどうなのでしょうか?救援活動が進んできているという話もあったようですが、心配です。
 テントも足りないという話を聞きました。
 伝染病が流行るかもしれない?という話もあったと思います。
 なので、現在も憂慮すべき状況がありましたら、ど素人考えかもしれませんが、私の意見にも見るべきところがありましたら、ご一考願えないだろうか?と思います。関係者の方々、どうぞよろしくお願い致します。

 それにしても、更なる大きな地震など、あまりにも大きな被害と思います。ネパール当局の方々も、頑張ってくださっていると思いますが、ど素人考えですが、国際社会の方々に、引き続き、更なるご協力をなさっていただければ、と願い祈っております。
 例えば、国連などの災害に関する専門家の方々(例えば、ハイチの大地震の際に活躍なさったスタッフの方々)などに、更なるご協力をなさっていただいた方が、救援活動がよりスムーズに進むのでは?と思います。

 実は、ちょっと気になるニュースが、耳に入ってきたということもあったので。
 国連の人道問題担当事務次長兼緊急援助調整官の方が、ネパール税関当局の「官僚的」対応が救援物資の輸送を滞らせていた状況を「極めて憂慮している」と述べていたということが、あったそうなのです。
 その方は、「税関で非常に長い時間がかかっているとの報告を受けており、極めて憂慮している」と話して、ネパールの首相に、救援物資の通関手続きの迅速化を要請したと述べたそうです。
 それで、私は、救援物資の受付・管理・分配に関しては、ネパール政府は、国連の方々や、国際社会の方々にお願いして、お任せした方が良いのでは?と思ったんですね。(その方が、「もしかして、税関の役人などが、救援物資のネコババや横流しを企んでいる?」などというあらぬ疑いを避けるためにも、良いのでは?と思ったので。)
 その方が、必要な方々に、必要な物資を迅速に届けられるだろうと思ったのです。
 現在の状況がどうなっているのか?続報をちゃんと聞けていないのですが、もし、まだ物資の滞りのような状況がありましたら、ど素人考えですが、関係者の方々に、ご一考いただければ、と願っております。

 物資の輸送などに関しては、国際社会の方々に、人的援助の増員なども、お考えいただければ、とも思っていたのですが、アメリカ合衆国の方々などが、新たにご協力なさって下さったと聞きます。感謝致します。有難うございます。
 ただ、例えば、カトマンズ市内などでは、市内を細分化して、それぞれの地区で、学校の先生や僧侶の人達などに、地区の代表になってもらって、被災者の方々の数をまとめてもらうのと同時に、被災者の方々の中から物資の輸送に適した方々を選ぶ、ということもやってもらって、選ばれた方々と代表者とで一緒に、市内の物資の集積所に、物資を取りに来てもらったらどうだろうか?と思います。
 そのためには、それぞれの地区から遠すぎない場所に、物資の集積所を、何箇所も設けなければならないということになるかも?とも思いますが、カトマンズなどで、被災者の方々に、物資の輸送に協力してもらえれば、国際社会の方々は、遠隔地への物資の輸送の方に、もっと力を入れることができるのでは?などとも思いますので。
 と書いていて思いましたが、行方不明の方々の救助にも、体力のある被災者の方々に、ご協力を願うということは、できないでしょうか?
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々に、ご一考願えれば、と思います。

 国際社会の方々は、本当に色々有り過ぎて大変だとは思いますが、更なるご協力、願い祈っております。(ど素人考えですが、捜索・救助・救援活動のための人的援助、あるいはヘリなど機器の貸し出し、支援物資の供与や輸送などの他、地震災害対策のための更なる情報提供、気象情報の提供なども、なさっていただけると良いのでは?などと思います。)
 どうぞよろしくお願い致します。

 ヘリが足りないという話を聞きました。
 現在も状況が改善していないようでしたら、そちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。(ただ、こちらの方も、国際社会の方々から、金銭的な援助の話もあったと思うので、そのお金を担保に、ネパール政府が、国際的な金融機関からお金を借りて、急遽購入することはできないだろうか?とも、ど素人考えしてしまうのですが…。)

 微力ですが、私も募金などできましたら、と思っております。
 ご賛同いただけます方々には、同様に、募金など、お考えいただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 すでにご協力なさってくださっている、国際社会の方々に、感謝致します。有難うございます。
 ただ、余震や余震以外の2次災害などの恐れもあるのでは?と思いますので、捜索・救助・救援活動などをなさる方々は、くれぐれも、余震や余震以外の2次災害などには気をつけて、決して、無理はなさらないでいただければ、とも願い祈っております。
 それから、捜索・救助・救援活動などをなさってくださっている方々には、お疲れも、とてもあるのでは?とも思います。
 ど素人考えですが、お疲れは、ミスの原因になることもあると思いますので、そちらの方も、体調管理に気を付けて、無理は禁物ということで、頑張っていただければ、と願い祈っております。(ど素人が偉そうにすいません。)

 今月12日の新たな大地震の際、ネパールで地震被災者への救援物資を輸送していて行方不明になった、アメリカ合衆国の海兵隊のヘリコプター、「UH-1Y ヒューイ」の、8人の乗員の方々の死亡が発表されました。(合衆国の海兵隊員の6人の方々と、ネパール軍兵士の2人の方々です。)
 痛ましくてなりません。
 行方不明だった「UH-1Y ヒューイ」は、防水シートとコメを輸送していたそうです。同機は支援物資を降ろした後、別の目的地に向かったのだそうです。
 関係者の方の話によると、同機は行方不明になる直前、乗員の方が無線で、燃料に問題があることを話していたのだそうです。

 「UH-1Y ヒューイ」の乗員の方々は、人道支援の英雄、災害救助活動の英雄と思います。
 心から感謝しております。
 ご冥福を祈ります。

 このような悲劇が二度と起こらないよう、原因究明と対策を、願い祈っております。
 関係者の方々、どうぞよろしくお願い致します。

 ネパールや周辺国の方々のご無事を祈ります。
 捜索・救助・救援活動などをなさる方々のご無事も祈ります。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年05月20日 17:38
(上の私のコメントの続きです。)
 話を変えてすいませんが、最近、ミャンマーの少数民族、ロヒンギャの方々が大勢乗り込んだ船が、地中海の難民船のように、東南アジアの海を彷徨っているというニュースを聞きました。(ロヒンギャの人達に対するミャンマー国内での迫害がひどいので、そのようなことが起こってしまうようです。)
 タイ政府は、その船に、傷病者のような方々や、飢餓に苦しむ方々もいたというのに、船の操縦法だけ教えて(卑怯にも、船の乗組員は、難民の方達を置いて逃げたのだそうです)、その方々を救助することはしなかったそうです。(やはり、クーデターで独裁政権になってしまったタイは、非人道的と思います。酷いです。)
 船は、インドネシアに向かったそうですが、タイから1日は掛かる船旅を、難民の方々が乗り切れたかどうか危ぶまれる、とニュースは結んでいたと思います。非常に心配です。

 なので、国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、上記の船に乗っているロヒンギャの方々、あるいは、上記のような船に乗っているロヒンギャの方々を、助けてあげていただきたい、と願い祈っております。(勝手なことを書いてすいませんが、特に、インドネシアなど周辺国の方々に、お願いできないだろうか?と願い祈っております。)
 どうぞよろしくお願い致します。

 今月の14日に、ロヒンギャの方々やバングラデシュの難民の方々が乗った船で、水や食料を巡って激しい争いが起こり、少なくとも100人もの方々が亡くなられたという話もあったそうです。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。

 このようなことは、二度と繰り返されることがないようにと、祈り願っております。
 なので、本当に国際社会の方々は、色々大変過ぎると思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

 私も、心ばかりですが、難民の方々を救うために、寄付などできれば、と思っております。ご賛同いただけます方々には、同様に、寄付などお願いできれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それにしても、宗教が違うというような理由で(ロヒンギャの人達はイスラム教徒と聞きます)、なぜ、ミャンマーの人達は、ロヒンギャの人達を迫害するのでしょう?
 ミャンマーは、仏教徒の人達が多いと聞きますが、仏教は、本来、生きとし生けるもの全ての命を大事にする宗教と私は思います。(だから、日本では、僧侶の食事として、精進料理が作られるようにもなったのだと思います。)
 歴史的な因縁もあるのかもしれませんが、今は同じ国に暮らす人々なのですから、仏教徒であるなら、宗教が違うぐらいの理由で迫害するなどというのは、有り得ないことでは?と思います。
 仏様のお慈悲の光は、生きとし生けるもの全てを照らすと聞きます。
 なので、仏様は、お嘆きになっていらっしゃるに違いないと思います。
 やはり、ミャンマーの政権が、現在も実質上、独裁政治の性格を強く持つことが、悪い影響を与えているのだろうか?と思います。

 ミャンマーが、もっと民主的な国になり、人権に配慮がなされ、少数民族の迫害などは行われない国になりますよう、祈り願っております。
 そして、地中海の難民船のような船に乗ってしまったロヒンギャの方達が、救助されますよう、願い祈っております。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、どうぞよろしくお願い致します。


 地中海の難民船の悲劇についても、書かせてください。
 今月2日と3日の2日間に、船で地中海を渡って欧州に向かっていた5800人の難民の人達が、リビアの沿岸警備隊や、イタリア海軍や、NGOのマイグラント・オフショア・エイドステーションと緊急医療援助団体「国境なき医師団」の方々が運行する船などによって、救助されたそうです。
 国際社会の方々に、感謝致します。

 でも、2隻の船上で8人の方々の遺体が見つかったり(死因は不明だそうです)、また、救助隊の船に向かおうと海に飛び込んだ2人の方々が水死なさった、ということもあったそうです。
 それに、セーブ・ザ・チルドレンの人々の、5日の発表によれば、5月の第一週の週末、イタリア沖の地中海で、100人以上の難民の人々を乗せたゴムボートが沈没して、約40人の方々が亡くなられたという痛ましいケースもあったそうです。(ボートは、救援の手が届く直前に空気が抜けたか破裂したものとみられるそうです。)痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々がいらっしゃいましたら、早いご回復を祈ります。
 もし、行方不明の方々がいらっしゃいましたら、早い発見と救助を祈ります。
 時間が経ってしまいましたが、もしかしたら、奇跡的なことが起こったりしていないだろうか?と思うのです。( 流されて遠く離れた場所で救助を求めているなどといった方々が、いらっしゃるかも?などと思ってしまうのです。)

 関係者の方々などに、頑張っていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 ただ、天候などのために、活動が難しい状況になることもあるかも?とも思いますので、その場合は、くれぐれも2次災害には気をつけて、決して、無理はなさらないでいただければ、とも願い祈っております。
 救助活動などをなさる方々のご無事を祈ります。

 それから、イタリアなど、難民の人達を、受け入れてくださっている国々ですが(本当に感謝しております)、今までも大変だった訳ですが、最近、ボートで押し寄せる難民の人達の数が急増したため、対応に非常に苦慮なさっていると聞きます。(暮らしが大変な国民の人々だっているのに、あまりにも数多い難民の人達の救助・救援・支援などに、国の予算が取られてしまうのですから、本当に大変だろうと思います。そのような状況の中、苛立ちからなのか?過激な人間達の中には、難民の人々が収容されている施設を襲撃するという事件を起こした者達もいたそうです。とても悲しい事件だったと思います。キリスト教の神様は、「汝の隣人を愛せよ」と教えていらっしゃると聞きますので、きっと嘆いておいでだっただろうと思います。)
 なので、本当に国際社会の方々も、色々有り過ぎて大変とは思いますが、難民の方々の生活支援のためのご協力も、なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 私も、そのために、微力ですが、募金などできましたら、と思っております。
 ご賛同いただけます方々には、同様に、募金など、お考えいただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 と書いていて思ったのですが、ど素人考えかもしれませんが、マネーゲームで儲けている人々から難民救済税を取るというような、世界的ルールを作ることはできないでしょうか?(世界各地の紛争の影響で、マネーゲームで儲ける人々もいるのだから、そういう税を取っても良いのでは?と考えてしまうのです。)
 例えば、マネーゲームで生じた利益について、一割の課税をして、難民の人々の救済に当てるという世界的ルールを作るとか…。
 と書いていて思ったんですが、武器取引などにも、難民救済税を課すということ、できないでしょうか?
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々にご一考願えれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それにしても、高いお金を取っておきながら、粗末な船に、簡単に転覆してしまいそうなほど、多くの難民の人達を無理矢理押し込んで(時には銃で脅してまで押し込んで)、平気で海に押し出す難民船の業者というのは、酷すぎる人間達と思います。
 そのために、何とか命長らえて逃げ出して来た方々が、どれだけ多く、無残に冷たい海に呑みこまれてしまったのか?と思うと、胸が潰れるような思いです。(家族の全てを失い、たった一人生き残ったお子さんもいるそうです。)
 それに、粗末な船が漂流すれば、飢餓で亡くなる人達も出るそうです。痛まし過ぎます。

 なぜ業者は、まるで難民の人達を処刑するかのように、船に詰め込むのでしょう?
 もしかしたら、彼らは、自分勝手な理由で大地を争いで汚す罰当たりな人間達の仲間なのでしょうか?(だから、彼らは、彼らの支配の下から逃れようとする人々から、軍資金を巻き上げて、残酷な仕打ちをする?そして、ろくでもない人間達の仲間だから、摘発が難しい?)
 ど素人の妄想かもしれませんが、色々考えてしまいます。

 悪辣な業者のことを、難民の人達に広く知らせて注意喚起することはできないでしょうか?
 それから、ヨルダンにあるシリア難民の人達のためのキャンプのようなものを、アフリカにも作ることはできないでしょうか?
 ど素人考えかもしれませんが、関係者の方々に、ご一考願えれば、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。


 難民の人達を救うため、ヨーロッパの方々は、そのための予算を3倍になさってくださったり、根本的な問題解決のための行動も、起こしてくださっていると聞きます。
 有難うございます。どうぞよろしくお願い致します。


 移民の人達に関するニュースで、先月23日に、マケドニア中部で、ソマリアとアフガニスタンからの移民の方々が旅客列車にはねられ、少なくとも14人の方々が亡くなられたというニュースも聞きました。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々がいらっしゃいましたら、早いご回復を祈ります。 

 事故があったのは、現地時間23日午後10時半で、列車の運転士は、線路やそのそばに数十人が座っていることに気付いたが、列車の停止が間に合わなかったと言っているそうです。
 「運転士は警笛を鳴らして列車を止めようとした。多くの人が列車を回避したが、14人が死亡した」と地元検察当局の声明は述べ、犠牲者はアフガニスタンとソマリアからの移民だったと付け加えたそうです。
 この路線では過去6か月に同様の事故で数十人の移民の方々が亡くなられているそうです。(移民の人々は、E∪諸国を目指して北上する際、この路線沿いを歩くそうです。)

 本当に国際社会の方々は、色々有り過ぎて大変過ぎるとは思いますが、こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年05月20日 17:39
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、更に話を変えてすいませんが、中国が設立を主導する「アジアインフラ投資銀行」についても、書かせてください。
 「アジアインフラ投資銀行」は、既存の同様の銀行に比べ、不透明性が高いということで、心配しております。もしかして、銀行に預けられたお金が、例えば、中国とはBRICS仲間の、ロシアなどに流れないだろうか?と心配なのです。(プーチン大統領のロシアは、親ロシア派を使って、ウクライナを侵略していると、私は思っています。ロシア軍兵士が、ウクライナで亡くなっている証拠もあります。そんなロシアに、軍資金を流すようなことは、絶対してはいけないと思います。最近、親ロシア派は、また東ウクライナで、停戦破りをしているようです。もしかしたら、この「アジアインフラ投資銀行」と関係があるのでは?と非常に心配です。)
 「アジアインフラ投資銀行」に参加した国々の方々の中には、財政的な面で、中国に弱みを握られたようなことになっていて、参加せざるをえなかった方々もいらっしゃると思いますが、上記のようなこともご考慮いただき、「アジアインフラ投資銀行」の不透明性が、戦争や紛争を招く恐れがある場合は、拠出金をストップするなどの行動をなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 と書いていて、気になることを思い出したので、それも書かせていただければ、と思います。
 最近、イギリスの首相が、選挙公約だったか?イギリス国民の人達に、豊かな未来を約束するというような、コメントを出していたと思うのですが、それについて、マスコミの人達などは、「財源はどうするのだ?」と懸念しているようでした。
 それで、心配性が過ぎる私は、もしかして、「アジアインフラ投資銀行」から財源を流してもらうのでは?などと妄想してしまいました。
 もしそんなことが起これば、イギリスは、中国共産党政府に弱みを握られ、中国共産党政府の言いなりにされてしまう恐れがあると思います。
 「一国二制度」の約束がありながら、香港の自由と民主主義を束縛しようとしている中国共産党政府に、言いなりにされるということは、イギリスの自由と民主主義を失うことに繋がるのでは?と非常に心配です。
 心配性の私の杞憂だったら良いのですが…?
 イギリスの方々は、どうぞお気をつけて。


 ところで、また話を変えてすいませんが、日本の安倍総理について、書かせてください。
 私は、安倍総理を、最低の投票率で選ばれた、最悪の総理と思っています。
 安倍総理は、世界の人々に賞賛されている平和憲法を目の敵にして、平和憲法では許されない軍隊を、日本に復活させるため、集団的自衛権を利用して、自衛隊を限りなく軍隊に近づけようとしていると思います。
 しかも、そのような、軍隊のような自衛隊が誕生してしまったら、その組織は、シビリアンコントロールが効かない組織になってしまう恐れがあります。(防衛省に制服組が入れるように、安倍政権が制度を変えたと聞いた覚えがありますので。)
 シビリアンコントロールの効かない日本軍、まるで、第2次世界大戦の頃の、日本の軍事独裁政権の再来のようです。
 そのような組織や政権は、日本の民主主義や世界の平和を破壊してしまうのでは?と恐ろしくてなりません。

 それに、憲法は国の一番大事なルールです。それを総理大臣が無視するなど、有り得ません。
 安倍総理は、なんだかんだと誤魔化して、法的に違反すれすれの解釈で、上記のようなことをやっている訳ですが、国民の手本になるべき総理大臣が、誤魔化しでルール破りのようなことをやっていたら、日本人全体がそうだと思われて、国際社会で信用を失うのでは?
 信用を失えば、貿易など、経済にも悪影響が及び、国益を損なうと思います。
 実際、すでに国益は損なわれているのでは?
 貿易収支は、まだ赤字なのでは?

 日本の民主主義と世界の平和と日本の国益のために、安倍総理には、さっさと辞めて欲しいです。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年05月20日 17:42
 上の方の、私のコメントの、日本のお天気に関する話に、補足があります。

 お天気とはちょっと関係ないかもしれませんが、日本の色々な地域で、火山活動が活発になってきているという話もあるそうです。
 そちらの方も、本当に、全然チェックできてない感じなのですが、警戒や注意が必要な地域の方々は、どうぞお気をつけて。

 ど素人の私なので、他にも、日本のお天気関連の話で、チェック漏れ、あるだろうと思います。
 やはりありましたら、どうぞお許しください。
Posted by ニューパソコンの通りすがりの空です at 2015年05月20日 17:44
コメントありがとうございます!罪悪感をお捨て下さい!
Posted by 島ちゃん at 2015年05月20日 22:43
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