2014年02月12日

オバマ氏、英仏を娘2人に例える



上手に交わしましたねー♪英国・フランス・アメリカ、この三つはとても我の強い国です。


18世紀はフランス、19世紀は英国、20世紀はアメリカが世界の中心であったため自分の国に強い誇りを持ち言語を変えようともしません。


ただ、フランス語や他の言語が混ざり生まれたのが英語、また英語が派生したのがアメリカ英語です。


そのため同じ綴りが同じ単語が多くあります。


21世紀はどの国が世界の中心になるのかな?


posted by 島ちゃん at 12:50| Comment(2) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フランス・イギリス・アメリカと熟年の落ち着いた雰囲気になって来たように感じます
平和に物事を進める国がトップにたってほしいですね
Posted by yoshino-5050 at 2014年02月13日 09:15
yoshinoさん、イメージ的にアメリカは新しい国と言うのがまだ拭えません・・!でもそれぞれとても個性のある国ですよね^^
Posted by 島ちゃん at 2014年02月13日 13:33
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